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管理人のつぶやき -2011年-

世界の食べ物 トップページに時々更新する挨拶文の2011年過去ログです。
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ラオスの食べ物整理しました。

レー半島に続き、ラオスの旅ごはんを整理しました。 ラオスでは一人旅だったので軽食がとても多かったのと、ラオス自体が あまり外食での味のバリエーションがないので、結構、らーぷとか同じものをよく食べてました。
それと旅の時はまだこのサイトの構想がなかったため、写真もいまひとつかなぁと。 なので今回の整理が限界です。
しばらく行く予定もないのでこれ以上のアップは難しいですが、 また行くことがあったら違うものを食べてきたいと思います。

残りはタイやインドの旅ごはんかなぁ・・・。韓国もまだあまり手をつけてませんね。 それかグアテマラ・メキシコのネタをもうちょっと整理しなおそうかなとも思っています。

そして、今年の冬は再び台湾です。 台湾はうまいもの列島といっても過言ではありません。 毎日毎日食べまくって体重を2,3キロ増やして帰ってくるような気がしてます。 ああ、今から減らしておかないとこわい・・・。
よくうちの弟などが中国にいくというと「本場の中華を食べてみたい」といいますが、 本場の中華がいいかわるいかは別にして、横浜中華街のように日本人の舌に合わせた 中華に親しんでいる神奈川県民にとってみると、本場の中華を食べるより、 台湾か香港くらいでやめといたほうがいいよ・・・って思います。
台湾は中国大陸のさまざまな味を楽しめるし、中華系料理の中で最も日本人の舌に合う味付けだと思う。
今回の旅は東海岸中心なので原住民料理を楽しみにしています。 酒を土産に担いでいってきます。
[2011.12.06]

マレー半島の記事を訂正中。

のサイトも開設から既に2年以上が経過しました。 開設当初はとりあえず記事数を増やそう!というだけで前のサイトに書いていた いい加減な記事をえーいと移行だけしたものもあったのですが、 写真の大きさや加工法を統一して今の状態を決めてから徐々に訂正をしています。
先日、ずっと気になっていたシンガポールをようやく訂正しました。 シンガポールはシンガポールを目的とした旅が1回、トランジットでSTOしたのが2回だけで 延べ日数にすると滞在したのは数泊だけということになりなかなかシンガポールの味を充分楽しめません。
おまけにマレー半島縦断でタイからシンガポールに降りた時はカメラの調子が悪くて写真がほとんどぼけてしまって、 だから掲載されている写真もピンぼけが多いという・・・。全く持って情けないです。

現在はその続きでマレーシアをやり始めましたが、これもどうしようもないくらいにボケボケ写真ばっかし。
おまけにマレーシアは中華系の食べ物ばかり食べていたようで、今更ですがマレー系料理のネタに乏しいです。
現在、マレーシア航空のチケットを持っているため、来年のGW辺りはマレーシアに行こうと思っていますが、 ちゃんとGWに旅行にでれるかどうかが心配です。
年末に使おうかと思っていたんですが、年末はまた台湾に行くことになりまして、 従ってGWに引き延ばされました。というのもGWが有効期限なもので・・・。

今年は西南は凶方位なんすけども西南ばっかり旅しているんですよ。 GWのインドネシアといい、夏休みの台湾といい。おまけに年末の台湾も西南です。
う、もしや今月のコンサートの席が2階席になってしまったのは凶作用か?このところずっと1階の10列前後とか、 最前列とか絶好調だったのに。もしこれで凶方位に呼ばれてGWの旅行ができなくなったら困ったことに気学に逆らえなくなります。
まー、元から厳密に大吉方位で旅行していたわけではないのですが、 ずっと前に占い師に見て貰ってからというもの、なんかどうしても心の片隅に引っかかるのです。
疑り深いくせに一度信じこませると簡単っていうのは私みたいなタイプだと思います。 だから絶対、詐欺とかうまい話は最初から無視です。あれ?なんの話だ。
えっと、来年マレーシアに無事行けるかどうか。自分でもこうご期待です。
そしたら今度は中華料理ばっかじゃなくてマレー料理も食べて、ぼけてない写真を撮ってきます。
[2011.11.11]

台湾の人はふるふるが大好き?

年の7月は10年以上ぶりに台湾に行って来ました。
私の最初の台湾旅は「外国だから面白いことが起こるだろう」という受け身の旅をしていました。 だから逆に整然として何も起こらなかった台湾旅行に面白みを感じず、以来、台湾を訪れていませんでした。買い物とかグルメ以外の口実が思い当たらなかったのです。
ところがそういう受け身の旅から脱皮したらこれほど楽しいところも珍しく、時間も胃袋も足りない毎日でした。

今回の台湾の旅で印象に残ったことは、台湾の人は"ふるふる"が好きだなぁってこと。
澱粉を利用したふるんとした軽食がとても多いのは言わずもがな、麺の汁だって とろみがついてます。日本だとあんかけそばとかサンマー麺くらいだけども。
そして、流行っているデザートは杏仁豆腐やらプリンやらのプルプル系でした。
コンビニに生クリームがたっぷりのデザートが席巻している日本とは全く異なり、 コンビニでも並んでいるのはプリンばっかり。新幹線の土産物でもプリンです。
町中にはプリンを食べさせるスタンドがあるし、かき氷の上にも プリンをトッピング。どんだけ好きなんですか!ぷるぷるが!
肉圓、肉羹、麺線、牡蠣のオムレツといった軽食もなんだかんだいって澱粉でもっちり。 腹持ちがよいのかな?でも消化に良さそうだしすぐにおなか空きそうだが。
そう言えば愛玉や珍球紅茶も台湾ですね。甘い紅茶に大きめのタピオカをたっぷり入れて、太いストローでずぶずぶといただく。この台湾発デザートは日本でも流行りました。
一年中気候がよく、生活をしているだけでエネルギーを使うから 消化が良くてすぐにエネルギーになる澱粉をこまめにとる習慣でも付いたのかな?
残念なのは土産には持ち帰りにくい物ばかりってことです。現地で思う存分食べてくるしかない!
土産は物ではなくって写真とお話だけってことで。是非、ご自分の足で食べに行ってください!
[2011.09.15]

久々に中国東北の味を堪能!

日、中国の東北地方に行って来ました。いわゆる旧満州国という地区です。(中国では偽満といいますが。)東北地方は7年前に瀋陽に行ったのが最初。今回は大連、長春、ハルビンを回ってきました。
初めての中国東北地方の旅では料理に驚いたのを憶えています。というのもそれまでの私が慣れ親しんだ「中華料理」と言われる料理とは全然違う味つけや食材が多かったからです。
日本や東南アジアなどで食べていた中華料理は華僑がもたらした南方の食材、南方の味つけが多かったのだなぁと東北地方を旅して気が付いたのです。
中華野菜=空芯菜とか青梗菜とかって思いこみありましたけども、青菜といえば菠薐草だったりして、北の方で食べられている食材って日本で食べている野菜と同じだったり。
そして、寒くて乾燥している北部では粉食が盛んで、米を食べるのに結構苦労します。
ご家庭では南部で作られた米を食べているようですが、外食しようとするとことごとく餃子や麺などが多く、白いご飯や炒飯がない店も結構多いのです。

東北地方の料理:東北菜は中国国内でも田舎料理といわれていて、中国四大料理はおろか、八大料理にもいれてもらえません。東北菜と言われる料理の多くは濃いめの味つけが多いのですが、毎日食べるとちょっと胃がもたれて来るような感じです。
ただ、家常菜と呼ばれる家庭料理の店では油も少なく、味つけが薄めで途端に食べやすくなります。庶民が日常的に食べるものと、レストランのご馳走は違うっていうことですね。
また、この地方は様々な民族が入り乱れて暮らしているため、料理の種類も多種多様です。
今回は大人数で食事する機会が多かったため、いろんな料理を食べることができましたが、逆に写真は余り撮ってきませんでした。また秋にでも行く機会がありそうなのでその時に写真を仕入れてきます。
[2011.06.27]

やっぱインドネシアは広い!

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011年のGWは国内旅行にお金を使わないことに後ろめたさを憶えつつ、結局予定通りにインドネシアのロンボク島に行ってきました。
私の場合、航空券の購入も日本の旅行代理店を通してないので、ほんとうに一円も日本にお金を落とさなくって、エクスペディアの日本語サイトからホテルを予約したけど、あれは果たして日本法人の売り上げになるのだろうか?などと思ったりして。
ただお酒が高いインドネシアということもあり、秋田の日本酒を買って持っていったりしたことが唯一の日本への消費でしたが、でも夏は国内旅行のつもりなのでどうにか心の葛藤を抑えていました。

ところでインドネシアのロンボク島と言えば、お隣のバリ島と違ってイスラム教徒の多い島です。
だからこそお酒や豚は絶対口にできることはなかろうと思っていたのですが、まあ豚はともかく、お酒はフツーにみなさん飲んでいました。ライスワイン。いわゆるどぶろくです。
そう言えば数年前ギリ・アイルに行った時もワルンでライスワインをコップ1杯注文すると、親父はペットボトルを抱えてどこかに酒を買いに行き、グラス1杯のどぶろくをこちらに提供すると、残りは自分で飲んでしまいました。
バリでも幹線道路の途中に時々ある雨よけの小屋で宴会をしている若者に「一緒に飲もう!」と誘われたことがありますが、ロンボク本島でも同じでした。暇そうな若者が集まって鶏肉とどぶろくで宴会をしており、「のんでけ!のんでけ!」と声をかけてきます。
ロンボク島のササック族はお祝いの席で米を発酵させた麹を食べます。今回は祝いの席にも乱入させてもらい、この赤米の麹をいただきました。明らかにアルコール成分が入ってるんだけど、お祝いには欠かせない食事のひとつです。
どぶろく(ブルム)も赤米の麹(ポテン)もアルコール度としては弱いですが、それより私は宗教よりも先に飲酒の文化の方があったんじゃないかなぁと思います。
1日5回行わなければならない礼拝も誰もが毎日やっているといえばそうではなさそうで、だけど朝の4時から村中にあるモスクからコーランを唱える声が響き渡る。
「カラオケだ、カラオケ。君らも早起きして歌ってくるかい?」何て言われます。確かに誰もが気持ちよさそうに歌ってます(笑)
世界最大のイスラム教国家でありながら、各民族の伝統生活に合わせた形で宗教も溶け込んでいるのがとても興味深かったです。
訪インドネシアももう5回目なのでいい加減新しい食べ物はないのではとも思いましたが、今回も沢山、いろんなご飯を食べてくることができました。そうか。地酒も載せてませんでしたね。少しずつ更新します。
[2011.05.11]

歯を食いしばってがんばろう!

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011年3月11日の東日本大震災をうけ、しばらく精神的にショックで更新が止まっていました。
関東在住なので長くて大揺れの地震にも見舞われました。物が破損したりといった被害はなかったものの、テレビから次々と流れてくる悪いニュースを簡単に受け入れることはできず、最近ようやく落ち着きを取り戻してきたところです。
今回の震災は地震から始まり、津波、原発事故と瞬く間に被害が広がり、しかも昼間の日本で起こったことから、その映像がリアルタイムに世界中に伝わりました。
それ故に我々戦後世代の日本人は今までに経験したことないようなことばかりが毎日起こります。

別に自分が何をしたわけでもないのに日本人というだけで旅先で日本製品や日本をほめられたりしたことありませんか?日本のことを知らない遠い国では「どこそれ?アメリカの都市?」なんて言われたこともあるけど、多くの場合日本を悪く言われる経験って少なかったわけです。
それが原発事故が起こった直後から被害が少なかった関東周辺ですら外国人がいなくなり、日本を訪れる旅行者が大幅に減り、無意識の中に持っていた自尊心が傷ついた。
一方で今回の震災は世界中を震撼させるような大被害が連続的に起こったため、世界中の人が暖かい言葉や支援の手をさしのべてくれた。心が折れそうなとき見守ってくれる人の存在がいかにありがたいか、身をもってしりました。
今までボランティア活動というとちょっと偽善的な響きを感じたり、気恥ずかしかったりしてあまり積極的ではなかった。それこそ古着を寄付するくらいはあったけどそのくらい。
よく空港に旅先で使い切れなかった小銭をいれる募金箱がありますけども、ホントに役立てられるのかが疑問で入れることは滅多になかった。(それ以前にまた再訪する可能性があるので持ってかえっていたのもある。)
でもそのコイン1枚でどれだけ救われるかわかった今、募金箱の前を素通りできそうにない。
また、スマトラ沖地震が起こった数年後、タイの人がこんなことをいっていた。
「街は復興して安全になった。ヨーロッパからは観光客が以前と同じくらい来てくれるのに日本人は来てくれない。」
観光客が戻ってくることはお金が入って金銭的に助かるだけではなくて、地元が災害から立ち直ってよみがえっていくことを肌で実感できて、それだけで嬉しかっただろう。今ではよくわかる。

もうすぐGW。今年は連休がとりやすいカレンダーで旅行業界も顧客獲得に奮闘していた矢先でした。5月の東北は暖かくなり、桜も咲いたり、山菜がいっぱいとれたりと、春の息吹を感じられて最もよい季節です。
東北でも被害がなかった地域もあるけども、交通手段や電力供給が不安定だったりと不確定要素も大きく、旅行客は大幅に減ってしまうことでしょう。
日本中が「遊んでる場合じゃない」という雰囲気になりそうで、でもそんなことが続くとよりいっそうバタバタとつぶれる企業がでてしまいそうで怖いです。
被災地に向けたアンテナは常に張り、募金や物資支援などできることは続けつつ、自分の余裕がある範囲で「日本でお金を使う」ことをやらないといけないのかなぁと思う。外国人の足が遠のいている今、我々が家に引きこもっていてどうする!という感じ。

計画停電は一般家庭では電気がないことを我慢すればすむことですが、工場やレジャー施設には大きな損害をもたらしていると思う。
今はレジャー施設は自粛モードだけど、あまりにそれが続くとその施設に関わっている人の失業が増えかねない。儲けも減り、従業員も減りと負のスパイラルが続くと税収だってへっちゃう。そうすると東北の復興もどんどん遅れていくと思うのです。今、他の地域がだめになっちゃいけないのだ。
電車も本数は減ったけど走るようにはなってきたし、なるべく家に引きこもらないで外に出てまずは地元にお金を落とそう。いつも大混雑で敬遠していた箱根や鎌倉には今いこうと思う。
万一、停電して電車が止まってもいいじゃない。時間つぶせる本を持って行くも良し、最初からそのつもりでウォーキングシューズで沿線を歩いてみるのも楽しいかも。いつもは列車で素通りする町を外から眺めてみたら新しい発見があるかもよ。
もうすぐ桜だって咲きます。桜をみたらきっと暗く沈んでいた気持ちを押してくれるはず。
そして東北の状況改善にあわせて、東北産の製品を買ったり、東北の地元めしや特産品を食べにいったり、願わくば温泉につかりにまたいきたい。
浪江焼きそばで町おこしがんばってた浪江町とか一番最初に福島に行きたいです。今、命がけで原発の事故処理に当たっている方にはありがとうとお礼をいうことしかできませんが、原発の状態が安定して、一日でも早く福島に行ける日が来ることを願っています。
そのためにも自分でやるべきことを考えながら、毎日を大事に過ごします。
[2011.03.27]

サイトマップをリニューアル。

と1ヶ月でこのサイトも作り始めてから2年です。
立ち上げた当初はレイアウトなどを試行錯誤していたのもあり、旧サイトのデータベースから移行した画像やいい加減な記事をとりあえずえいや!とコピペしただけのページもあり、どたばた状態でしたが、ようやく画像のサイズの統一化や文章のまとめ方をパターン化できてきました。(まだまだいい加減なページもありますが、徐々に更新しますのでその辺りはご了承ください。)
気が付けば記事(食べ物のメニュー)も300を超え、記事一覧ページがグーグルに怒られそうな状態になってきたので、国別のカテゴリごとのサイトマップを作ってみました。
トップページ真ん中にある記事一覧をクリックして頂くとインデックス(掲載件数)が表示され、さらに国名をクリックして頂くと、国別の食べ物が一覧で表示されるようになっています。
見よう見まねでMovableTypeのカテゴリーテンプレートを2種類作ってみたのです。う、うまく表示されたかな?
ただ、グーグルに言わせると1ページ辺りのリンク数は100件までとかゆってるので、既にとっくに超えてるページもありますけどね。
ともかく、今までの記事一覧は本当に一覧だけだったので大変見にくかったと思います。
これで少しは改善されたかなぁ?とまずは安堵です。
あとはページの追加と共に徐々にいい加減な記事も直していこうと思います。
[2011.02.02]

さすが面積5倍!インドネシアは広い!

ンドネシアから戻りました。今回は日本人が多く訪れるバリ島やジャワ島ではなくマルク諸島にある小さな島:バンダ島がメインの旅でした。行ってみて思ったんですが、インドネシアも広い!ってこと。
私は昔インドにはまっていました。(今は離れたということでもないですが。)
ひろーいインドは地方により、州により、あまりにも文化が違って、その違いを見て回るのが面白くてしょうがなかったのです。島国でほぼ単一民族(ほぼというのがポイント)の日本に育った影響だと思います。
インドネシアはバリ=ヒッピーとかバリ=女性が男遊びをしにいく国というイメージが長い間ぬぐえず、何となく避けていた国でした。だから行き始めたのは最近になってから。
日本の5倍の国土があって、しかも島国のインドネシアは、陸路での移動がままならないこともあり、やっぱり多様な文化が根付いていて、インドとはまた違った面白みがありました。

初めてのインドネシアはジャワ島で砂糖がたっぷり入った甘い味つけのおかずに吹き出しそうになったりもしました。だって、カレーコロッケが甘いのは意表をつかれたんだもん。
バリ、ロンボクと廻った後の今回のバンダ島ですが、味つけがぐぐっとシンプル&マイルド。ケナリと呼ばれるアーモンドみたいな形のナッツにほんの少しの唐辛子と塩胡椒で味付けたソースを焼き茄子にかけた料理など、甘味、辛味、塩気、脂のバランスがよくてとっても美味しい。
かといってお母さんの手作りお総菜となると味の素がたっぷり使われていて、味の素がインドネシアのそこら中に浸透しているのがすげぇと思った物です。 (ちょっと前、豚の成分を触媒に使ったって不買運動をしてたけど、じゃああの頃は何で味つけをしてたんだ?と素朴な疑問が頭をよぎる。)
マルク諸島はジャカルタ、スラウェシを経由したフライトしかないため、バリなどに比べて行きにくいですが、観光客が少ない分、観光客目当ての悪徳な商売人は皆無。素直に旅を楽しめました。
これから徐々にマルクで食べた食べ物を掲載しますが、メインサイトには旅行情報も載せますので、興味がわいたら是非行ってみてくださいね。
[2011.01.14]