お祝い料理・宴会料理
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中秋節は月餅。うーさぎうさぎ。何見て跳ねる。
この中秋節の前に中華文化圏を旅すると、あちこちで月餅が売られているのを目にします。
日本では十五夜=月見団子で、月餅というと中華街でいつでも買える中華菓子の一つに過ぎませんが、本場では全然違うのです。
インドネシア:割礼のお祝い料理作りを拝見。
帰国して調べてみたらゲストは祝い金持参で行く物らしいですね・・・。すいません。 ただ飯くって帰って来ちゃった・・・(^- ^; 。
中国「端午節」の粽。ちまき食べ食べにいさんが~。
「端午節」は、春節・中秋節に並ぶ中国の三大伝統節句のひとつで、「粽」を食べます。 日本の端午の節句もこの中国由来ですが、日本風に変化したようです。今では柏餅の方が粽よりポピュラーな気もします。私の家は端午の節句など祝ったことありませんけども。 あ、でも鯉のぼりはあったな。そう言えば。
世界の材料でなんちゃってハタハタのしょっつる鍋。
ハタハタの雌は冬、しかも早い時期(12月くらいまで)しか食べられない貴重な食材で、 秋田県民の大好物だそうです。 関東ではたまに雄は魚屋さんにあるけど、卵たっぷりの雌なんてお目にかかりませんからね~。
秋田土産に我が家にやってきたハタハタは鍋になりました。 しょっつるの代りにニョクマムで味付けたなんちゃってしょっつる鍋です。 同じ魚醤だからよいのだ。
パーティー用にケーキ風に盛りつける。
また大げさなお祝いをするほどでもないちょっとした記念日など、なんか普段と違う演出がちょっとだけあるとよい。そんなときは普段の料理の盛りつけ方をちょっと工夫すると華やぎます。
ポイントは色のコントラストを作ること。トマトの赤、卵の黄色、紫蘇やベビーリーフの緑などの力を借りるとよいです。
めでタイ!いろんな鯛料理でお祝いを演出する。
鯛の尾頭付きというと塩でもすり込んで尾頭付きにしてすませてしまうところですが、鯛を使った各国料理をお祝いの席用にいろいろ試してみました。
鯛はゴロもよし、見た目もよし、さらに高級感もあってお祝いにぴったりです。 料理の腕の善し悪しと写真の写りについてはご勘弁頂くとして、参考までにご覧ください。
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